2007年 10月~12月です。
フーッ、やっと終わりました。 不出来ですけどJunの形見?でございます。
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2007年 7月~9月です。
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# by juntaki503 | 2006-10-07 10:26 | Comments(4)
2007年4月~6月です。
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# by juntaki503 | 2006-10-07 06:27 | Comments(4)
ひと足早く《2007年Junの野鳥カレンダー》を作りました。
web用にリサイズせず容量が大きいため、分けてアップします。
A4サイズです。 上質用紙を使用して、高品位印刷設定で印刷すればまあまあの色で出ると思います。
1月~3月
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今病院から連絡あって、13日の金曜日に入院決まりました。
手術日はわかりませんが、去年は部屋番号が「427」だし、今年は入院日が「13日の金曜日」だし、よくよく悪運が強いのでしょうかね。
過去ネタも底をついてきた頃だし、これで最後かな~?

昭和記念公園のワイングラスクリスマスイルミネーションです。
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2001年10月の上高地です。
梓川と焼岳
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焼岳
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前穂高
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2002年10月八ヶ岳観音平からの富士
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富士見村からの八ヶ岳
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1ヶ月間自宅蟄居が続いたのと気候もよくなったのとで体調がすっかりよくなり、もう手術をする気持ちがなくなってきました。 
電話連絡も長い事こないし、もしかして精密検査の結果○○でなかったのかも・・・と思ったら何だか気が楽になって今日みちよさんに教えて頂いたペットフォレストへ行って小鳥さん見てきました。
何が何だか分かりませんが、撮った鳥さん載せます。
私はやっぱりカービングで作ったコザクラインコに愛着があるんですが、おしゃべりしてくれる鳥が欲しいです。
飼えるかどうか今はまだ未定ですがとりあえずは1つ目的が出来たのがうれしいです。

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2003年10月27日の西沢渓谷紅葉です。
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大久保の滝
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三重の滝
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2001年の奥多摩湖の秋景色です。
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おぴ~さんからお借りしました。
(実は退屈で死にそうなんであれこれイタズラしております)
こちら→おぴ~@コザクラインコ
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過去の写真を整理していたら2002年の蓼科と2003年の富士五合目の秋の景色が出てきました。
富士五合目御庭から六合目へ向かって火山礫の道を登っていく途中、ハイマツがきれいに黄葉していました。 山は富士山の頂上です。
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河口湖から御坂峠を上っていく途中、カラマツ林が黄葉していました。
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蓼科横谷渓谷の王滝です。 カメラブレですみません。
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その帰りに横岳ロープウェイで頂上へ上ったら突然の雪、アッという間に樹氷が出来ました。 木の下には青い草が見えるほど一瞬の雪でした。
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ブログ閉鎖したつもりなのに、水曜日の最後の検査以来連絡が来ない。。。
肝シンチグラフィー〔ラジオアイソトープという放射性同位元素を静注して反応を写真に撮って状態をみる検査〕でひっかかっているのか、単に部屋が空かないのか、悶々として考え込んでいるうちに又ブログ開けちゃおうと豹変いたしました。
パッと明るく富士山の四季を。。。
日の出直前の赤富士
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夕焼け富士
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2月 西湖の氷祭
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4月 河口湖の桜
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5月 西湖のチューリップ
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6月 河口湖のラベンダー
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8月 山中湖での月の入り
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9月 河口湖のコスモス
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白鳥とお友だち
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ルリビタキ: スズメ大で高山帯で繁殖し、冬は低地に下りてくる。 雄は上面がブルー、腹が白く、脇が橙黄色をしていて白い眉班がある。 雌は上面はオリーブ色。  富士五合目
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鳥撮りの間に出会ったリスとイタチ。
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# by juntaki503 | 2006-09-24 17:34 | Comments(5)
ヤマガラ: スズメ大で全国に生息する鳥。 腹が橙色、羽は灰色、頬が白っぽくジージーと鳴いて種子や虫を食べる。 手に乗せたヒマワリも食べに来るかわいい鳥。  山中湖
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ヤマセミ: ハトより1回り大きいカワセミの仲間。 全身に白黒の鹿の子模様があり、雄は顎と胸に淡いオレンジ色がある。 ケッケッと鳴く。  4月 秦野金目川
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ヨタカ: ハトより少し小さい夏鳥。 夜行性で日中は木の枝にとまって休息している。 口を開いて蚊などの虫を捕食する。  9月 北本公園
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# by juntaki503 | 2006-09-24 17:16 | Comments(6)
メジロ: スズメより小さなウグイス色の鳥で目の回りが白いのでこの名前がついた。 花の蜜が大好き。  3月 府中市
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メボソムシクイ: メジロより少し大きい夏鳥で高山帯に見られる。 ジュリジュリジュリと鳴き黄白色の眉班がある。 富士五合目。
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モズ: モズのはやにえという、獲物のトカゲやカエルや虫を木の枝にさしておく習性がある。 雄は黒い過眼線がある。  秋が瀬公園
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アカモズ: 朝霧高原
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オオモズ: 富士市
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# by juntaki503 | 2006-09-24 00:30 | Comments(7)
マヒワ: 群で飛行する黄色くスズメより小さい冬鳥。 種子を食べる。  薬師池公園
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ミコアイサ: コガモより少し大きい冬鳥。 目の回りが黒く、パンダガモの愛称がある。 白い姿から「巫女秋沙」又は「神子秋沙」と書く。 白いのが雄、茶色のは雌。  2月 大栗川
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ミサゴ: 魚を食べるタカの仲間。 空から急降下して魚を足でわしづかみする。 2月 一碧湖
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ミソサザイ: 日本最小の鳥の1つ。 沢や渓流沿いの薄暗い林に住む茶褐色の鳥で、尾羽を立てて歩く。 囀りがきれい。  山中湖
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ミヤマホオジロ: スズメより一回り大きい冬鳥。 眉班と喉が鮮やかな黄色。 2月 塩船観音
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ホオジロ: スズメより少し大きい。 チチッと鳴き虫や種子を食べる。 長めの尾と白と黒の顔で全国で普通に見られる。  多摩市
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ホオアカ: ホオジロより少し小さい。 頬が赤褐色なのでこの名がついた。
7月 車山
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ホシガラス: ハトより少し大きい。 焦茶色の全身に白い斑点をちりばめたような姿からこの名がついた。 ハイマツなど針葉樹のある高山で見られる。 富士五合目
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# by juntaki503 | 2006-09-23 12:06 | Comments(6)
「か行の鳥 2」にアップしたカイツブリが又富士フィルムe-Photo旬の写真館に入選しました。
こちら→富士フィルムe-Photo旬の写真館
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ヒガラ: 体調11cmでキクイタダキに次いで小さい。 コガラは喉に蝶ネクタイだがヒガラは喉によだれかけをしているように見える。  富士五合目
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ヒシクイ: ガチョウ大の冬鳥。 警戒心が強く天然記念物に指定されている。 多摩川
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ヒレンジャク: ムクドリより少し小さい冬鳥。 木の実や芽、ヤドリギの実を好んで食べる。  尾の先が赤い。  3月 妙福寺
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ビンズイ: スズメより大きい夏鳥。 木にとまってヒバリのように囀るので木ヒバリの異名を持つ。  7月 霧が峰
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ブッポウソウ: ハトより少し小さい夏鳥。 仏法僧とは鳴かず、ゲェゲェと鳴く。 金属光沢ある青色で嘴と足が赤い。 飛ぶと羽に白班が見える。  6月 あきるの市
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ブッポウソウのヒナ: 嘴がまだ赤くありません。
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ブッポウソウの巣の下の穴から顔出したムササビ: 昼は眠っています。
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ハギマシコ: スズメより少し小さい冬鳥。 群で種子や実を採食する。 羽の外側からわき腹にかけて萩色をしている。  2月 城山
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ベニマシコ: スズメより少し大きい冬鳥。 枯れた葦とかアワダチソウの上によくとまる赤い鳥。  11月 長池
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オオマシコ: スズメより少し大きい冬鳥。 あ行の鳥だがマシコ類に並べた。 真っ白な雪の中での苺色のきれいな鳥。  12月 蓼科
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ハヤブサ: 海岸、湖などにいるカラスより少し小さい猛禽。 超スピードで飛びながら空中で小鳥を捕る。 5月 江ノ島
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ハヤブサヒナ
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バン: 川、池、湿地で見られるハト大の鳥。 嘴が赤い。  6月 泉の森
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ノゴマ: 主に北海道に来るスズメより少し大きい夏鳥。 これは渡りの途中です。  9月 葛西臨海公園
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ノビタキ雄: スズメより少し小さい夏鳥で高原にやってくる。 雄の夏羽は黒く喉もとがオレンジ。  渡り始めて冬羽になるとスズメっぽくなる。 6月 霧が峰  
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ノビタキ雌: ヒタキの名がつくがツグミの仲間。  6月 霧が峰
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# by juntaki503 | 2006-09-21 11:13 | Comments(6)
タゲリ: ハト大の水田によく来る冬鳥。 頭に冠羽がある。  12月 寒川
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ツグミ: ムクドリ大の冬鳥。 地上を跳ねて歩き虫や種子を食べる。  3月 多摩センター
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ツツドリ: ハト大でカッコウによく似た夏鳥。 これは赤色型で桜の毛虫を盛んに食べていました。   権現山
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ツミ幼鳥: ハトより少し小さい夏鳥で日本最小のタカ類。  8月 三鷹市
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トモエガモ雄: 顔に巴模様のある数少ない小さな冬鳥。 コガモよりは少し大きい。  1月 多摩センター
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トラツグミ: ハトより少し小さい、全身がトラのような縞模様の大型ツグミ。  3月 道保川公園
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サンコウチョウ雄: 45cmの体長の中に30cmの長い尾羽を持つ夏鳥。 月日星ホイホイホイと鳴くので三光鳥の名がついた。  ブルーのアイリングがきれい。 6月 山梨
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シジュウカラ: スズメより少し大きい。 喉から腹まで黒いネクタイ模様が特徴。 手前のはカービングの鳥。  町田薬師池
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シジュウカラガン: カナダガンとの判別が難しい冬鳥。 河口湖では居ついて繁殖している。
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シメ: スズメより大きい冬鳥。 種子を噛み砕く太い嘴が特徴。  2月 武蔵野公園
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ジョウビタキ雄: スズメ大の冬鳥。 翼に白い班があり「紋付き鳥」とも呼ばれる。  12月 町田薬師池
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ソウシチョウ: 中国の篭脱け鳥が繁殖。 雄雌が仲良く羽繕いするので「相思鳥」と書く。  多摩市
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# by juntaki503 | 2006-09-20 16:28 | Comments(8)
コマドリ: スズメ大の夏鳥。 ヒーンカラカラカラと独特の鳴き声で、笹のはえた山地の林に多い。 5月 伊香保
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コルリ雄: オオルリはヒタキ科だがコルリはツグミ科の夏鳥。 喉から下が白く上面は暗青色、チョイチョイッと鳴く。  山中湖
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コガラ: スズメより小さい山地の鳥。 喉に蝶ネクタイ、黒いベレー帽が特徴。  山中湖
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コゲラ: スズメより少し大きいキツツキの仲間。 白黒の縞模様で雄は後頭部に赤色羽がある。 ギィーッと鳴き木の幹をつつく。  町田薬師池
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ゴジュウカラ: スズメ大で木の幹を逆さに歩く。 黒い過眼線が特徴。 山中湖
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コジュケイ: ハトより少し小さいが丸いので大きく見える。 キジの仲間でチョットコイの鳴き声が独特。  府中市
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# by juntaki503 | 2006-09-20 15:35 | Comments(8)
昨日はICGという緑色の検査薬を静脈注射して肝臓の状態を調べる検査をしたのですが、帰宅後体調に異変を起こし24時間経って薬が対外に排出された今、やっと動けるようになりました。
その結果によっては来週の肝シンチグラフィーの検査後に手術方法の再考になるかもしれず、との事でまだ入院未定ですが電話連絡がくるのでリーンと鳴る度ビクッとします。

とりあえず元気になったので か行 の続きです。
キクイタダキ: 日本で最小の鳥。 頭央部の黄色い線が特徴。 針葉樹を好む。 富士五合目
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キビタキ雄: スズメ大の夏鳥。 雄は上面が黒、喉から腹にかけてオレンジ~黄色のカッコよさと美しい囀りで「東男」と言われる。 富士五合目
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キレンジャク: 日本ではヒレンジャクより数は少ない。 藪ランの実やヤドリギの実を食べる。 小宮公園
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クロツグミ雄: ムクドリより少し小さい夏鳥。 囀りが美しい。 黄色い嘴が特徴。 山中湖
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クロツグミ雌
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カイツブリ:  ハトより小さい水鳥でおんぶして子育てする姿が可愛い。 6月 多摩センター
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カルガモ: 全国分布のポピュラーな鳥。 嘴は黒く先が黄色いのが特徴。 10個くらい卵を産む。  7月 多摩センター
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カケス:  ハト大で山地の林に多い。 雨覆の水色の羽がきれいでギャーと鳴いて種子など食べる。  12月 蓼科
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カワガラス: 川の中~上流に住み川虫なと食べるムクドリくらいの鳥。 滝の裏側によく巣を作る。  3月 七沢
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ガビチョウ: 中国の篭脱けが野生化して繁殖している。  5月 長池
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カッコウ: 夏鳥。 托卵が有名。  7月 車山
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カッコウの托卵ヒナ。 仮親はホオアカ。  7月 車山
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カシラダカ: スズメくらいの冬鳥。 2月 塩船観音
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# by juntaki503 | 2006-09-18 19:18 | Comments(8)
カワセミ:  背がコバルトブルー、腹がオレンジ、嘴は黒いが雌の下嘴は赤味をおびている。 ツィーッ、ピーッ、と鳴いて水面すれすれを飛ぶ。

おぴ~さんの材料になったカワセミ   6月 横浜四季の森
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ハスにとまるカワセミ   8月 横浜菊名池
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4羽のヒナ  6月 大和泉の森
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ヒナへの給餌  6月 横浜四季の森
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浅川のカワセミ: 私が鳥にのめり込むきっかけとなった1枚。
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ホバ太郎  1月 大和泉の森
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アオバト: 海水を飲みに山からやってきます。 こんな決死的行動をなぜとるのかまだよく分かっていないそうです。  9月 大磯 照ヶ崎
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アカハラ: キョロンキョロンときれいな声で囀ります。 虫を食べます。 これはオオアカハラだという人もいます。  2月 薬師池公園
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イカル: 嘴が大きくガングロのハトより少し小さい鳥。 種子を食べる。 5月 八ヶ岳
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イソヒヨドリ: 海岸の岩場に多いが最近は内陸でも見られる。 伊豆高原
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ウグイス: 長池
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ウソ: 雄は頬が赤い。 フィーフィーと優しい声で鳴き、種子を食べるスズメくらいの大きさ。 5月 富士山五合目
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エナガ: スズメと同大だが尾羽が長いので体は小さい。 ジュリージュリーと鳴きながらすばしっこく枝先の虫や実を食べる。  4月 町田市薬師池
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オオマシコ: フィーフィーと鳴く。 十数年ぶりに神奈川に飛来。
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オオコノハズク: 日中は樹洞などで寝ていて夜ネズミやカエルなど捕食にでる。 12月 多摩湖
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オオルリ: 夏鳥  スズメ大でピールリーチュッときれいな声で鳴き、虫を食べる。 これは左が雌、右が雄で混浴しています。 5月 山中湖
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オガワコマドリ: 迷鳥。 鶴見川に現れた。
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オナガ  9月 多摩センター
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とりあえずお呼びがかかるまで五十音別に今まで撮った鳥の1部をまとめてみます。
アオゲラ 左が雌で後頭部だけ赤い。右が雄。木の幹に巣穴をほり営巣する。「ピョー」と鳴く。 多磨霊園
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アオサギ 多摩動物園の裏にコロニーを作っています。
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アオジ  藪の中で「チィ」と鳴きながら虫や種子を食べる。 多摩市
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アカゲラ雄 雄は後頭部が赤い。「ケッ、ケッ」と鳴く。 八ヶ岳
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アカショウビン 夏鳥 「キョロロロ・・・」の鳴き声が独特。くわえたカエルは木穴のヒナへの餌。 新潟松之山
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アトリ 冬鳥 小群で行動。種子を食べる。  多摩市
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アマサギ 夏鳥 夏は頭部の羽がオレンジ色になる。水田、草地で虫を食べる。  厚木市
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昨日の記事はどうも判断ミスをしたようでした。
削除したいのですがそうすると大事なコメントも消えてしまうので、このまま上書きをどんどん続けていきますね。

10年ほど前まで描いていた絵です。 油、水彩、パステル、模写、いろいろ。
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5年ほど前まで作っていたもの。 右側のはガラス工芸、左側と下の段のはペインティング作品です。
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